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フランスで有名なポリーヌの塩粒を練りこんだ「オーガニック塩チョコ」

2018.02.09 | 00:34

次々とご紹介しないとバレンタインが間に合わなくなっちゃいますので

 

大慌ての蔵さんです。

 

先日ご紹介した

 

有機緑茶チョコはドイツから。

http://blog.chiekurasan.com/?eid=1892

 

今日ご紹介する

 

「オーガニック塩チョコ」はフランスからの直輸入です。

 

 

チョコを割った写真です。

 

表面や切れ目の断面に白っぽいところが、

 

ところどころ見えると思います。

 

この白っぽいところが、ポリーヌの塩粒。

 

そう、ゲラントの塩とも言われる、天然のフランスでしか採れない絶品の塩。

 

その中でも一番塩の「フルールドセル」を使っています。

 

フレンチの方々も数多く利用される旨み豊かな、高級塩のことで

 

125gで1500円位するものを練りこんじゃうという贅沢さ。

 

もちろん、ベースのミルクチョコだって非常に上品な口どけです。

 

ミルクチョコの口どけの途中で、フワッとやってくる

 

塩の旨み。

 

舌に塩の旨みを感じたときに、シャンパンを流し込む。。

 

そんな洒落た贅沢なシチュエーションがナチュラルに似合ってしまう。

 

そういうチョコレート。

 

 

ユーロ圏全体での有機認証のBIO認証とABマークのダブル認証付。

 

格付けもバッチリでプレゼントにピッタリ。

 

 

 

では、チョコのフォルムも見ていただきましょうね。

 

 

右上が大きい四角になっているのも、実は味の変化を楽しむため。

 

大きな四角のところは、適当な大きさに割って召し上がってください。

 

割れ方で融け方が違うのです。

 

小さな正方形のところを、溝にしたがって割って食べたときの

 

融け方と、割れチョコになった部分とでは

 

味わいが違うのです。

 

ご存知でしたか?

 

試してみてください。

 

単なるデザインでは無かったのですね〜

 

そんなウンチク話しもながら

 

大切な方と一緒に食べるのも

 

素敵ですね。

 

 

40枚ほどのご提供で終了となります。

 

 

きょうも、美味しく。楽しく。身体にやさしく。「蔵」

 

 

 

 

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